夏祭り装飾に最適な「提灯」特集!!|提灯の名入れから販売は専門店にお任せ下さい!店舗看板やお祭りちょうちん・イベント用まで幅広く激安にて特注作成いたします。オリジナル製作のご相談はお気軽に。

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夏祭り装飾に最適な「提灯」特集!!

地域に暮らす人々が一堂に会する「夏祭り」は、これからの季節の一大イベントです。こちらでは、こうした場面で特段見かけるいくつかの「提灯」をピックアップしてご紹介させていただきます。業界屈指の激安キャンペーン価格で販売しておりますので、是非ともご検討下さいませ。

ひとくちに夏祭り向けの提灯と言いましても、用途やシチュエーションに応じて様々なものが利用されています。
例えば、盆踊りのやぐらを飾りつける際には、カラフルで小さな丸型のちょうちんがよく用いられると思います。当店では、商品によって最大13カラーにも及ぶ豊富なバリエーションをご用意しておりますので、一度詳細をご覧になっていただけますと幸いでございます。
また、商店会などのお祭りでは、お店やスポンサーの社名が名入れされた長型提燈が頻繁に使用されています。当店では、ご状況に応じて、手書き、プリント、カッティングシートといった手段から適したものをご案内させていただいておりますので、ご安心下さいませ。

夏祭りに良く使われる提灯は、どんな形?どんな大きさ?

下記には、夏祭装飾として使われる事の多い「丸型形状」「長型形状」の一般的な種類とサイズを掲載させて頂いております。ご興味ある提灯本体の詳細はこちらからを押して頂くと詳細をご覧いただけます。

ビニール素材丸型形状

お祭り・盆踊りの煌びやかな装飾アイテム

丸型ビニール提灯は、主にお祭り会場の飾りつけにご活用頂きます。
賑やかかつ華やかなイメージを演出するためには、彩り豊かなこちらのアイテムを欠かすことはできません。下記、詳細をご覧下さいませ。

ビニール素材長型形状

御神輿の装飾や協賛いただいた方の名入れ

夏祭りのシーンにおいては、名入れに適したその長型の形状を活かし“協賛提灯”としてよく利用されています。なお、お神輿の装飾品として作成されることも間々ございます。詳細は、お気軽にご相談下さいませ。

手持ちや設置用としても祭に使われる提灯

設置・手持ち置用としては、伝統的な夏祭りの雰囲気を演出する“中太弓張ちょうちん”も人気です。全長は9号長型タイプとほぼ同等ですが、よりスリムなシルエットとなります。なお、こちらのアイテムは和紙で製造されていますので、質感や風合いを愉しんでいただくこともできます。

お祭り提灯の名入れ方法について

特注お祭り用提灯への名入れ方法につきましては、主に「印刷」「手書き(一筆書き)」「カッティングシート」と3通りございます。ご利用いただくシチュエーションや必要個数、デザイン内容等に応じて、最適な方法をご提案差し上げますので、まずはお気軽にスタッフまでご相談下さいませ。

表面と裏面が祭り名などの同一デザイン「印刷」

大量に同デザインのちょうちんを製作したいケースでは、コストメリットがある「印刷」をご推奨致します。
夏祭りにおいては、町内会や商店会の名称を名入れした装飾・照明向け提灯の作成などで、こちらの手法をお選びいただくことが多くなります。

一つ一つ名入れないようが異なる場合「一筆書き」

ひとつひとつ異なるデザインを施したい、または和紙提灯を用いたいケースでは、「一筆書き」がよく利用されます。
同じ手書きであっても、輪郭を予め取る「籠文字」と比較すると、より自然で、味わい深い仕上がりとなります。
伝統的な手法ですので、歴史あるお祭で用いるのに最適です。

手書きで再現することが難しい細かなデザインがあるケースでは「カッティングシート」を用いることもございます。スポンサー店舗のオリジナルロゴを入れたい、または複雑な家紋などを配したいといったシチュエーションが主に考えられます。

飲食店などの店舗用で使う際と祭で使う際の提灯の違い

文字デザインが主流!!お祭り装飾で使う際にはコスト面を考慮

飲食店で看板などとして用いられる一般的な提灯と、夏祭りで使われるものとの大きな違いは、その“デザイン”にございます。
居酒屋や焼鳥屋台などで利用される提灯の場合、“イラスト”が配されることも多く、場合によっては“カラーリング”が施されることも有ります。
一方、おまつりでご活用いただく提灯は、コスト面に重点が置かれることが多く、デザインはシンプルな“文字のみ”といったケースが主流です。

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